プライスアクションだまし回避術!!エントリー注目のローソク足3選

読者の皆さん、こんばんは!
おでんの薬味はあえての柚子胡椒派、ツウな男と呼ばれたいORZです(・ω・`)

今回のFXブログ、テーマは『プライスアクション』です!

読者さんからもけっこう「エントリーや決済の時に細かいローソク足の値動きは気にしていますか?」的な質問が多かったので、今回は自分なりの考えをまとめてみたいと思います。

結論から言うと・・ORZ自身短期足でエントリーや決済判断を下す時、ローソク足の値動き(プライスアクション)を気にしてます(・∀・)

んが!ただ学校のテスト勉強の如く、ローソク足の値動きを丸暗記して、それだけを頼りに相場判断していくと・・実践トレードではけっこう騙しにも遭いやすく、損切トレードの山を築いてしまうのが悲しき現実。

かつてローソク足マスターを目指していたあの頃・・・ORZは散々な目に遭いました(´Д`)

そこでORZは「プライスアクション」「テクニカル分析」のイイトコ取りをしています!

どれだけプライスアクションの道を極めても、ダマシを100%回避できるわけではありません。

それならば「足りないところを別の判断材料で補いながら、エントリーや決済判断すればええんじゃね」っていうのがORZが10年ちょっとのFXトレード歴で行き着いた答えです(・∀・)

今回のFXブログでは、そんなチャートにあらわれる様々なローソク足のパターン「プライスアクション」について

基本的なプライスアクションの種類から
プライスアクションの騙しを回避するイイトコ取り作戦まで

イチから解説していくので「エントリーや決済時のローソク足の値動きに騙されてばかり・・」とお悩みの方、良かったら参考にしてみてください!

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そもそもプライスアクションとはなんぞや

まず皆さん「プライスアクション」ってご存知ですか?

直訳すると「プライス(値段)のアクション(動き)=ローソク足の値動き」という意味になることから、「ローソク足の値動きの特徴」という意味合いで広く使われています。

そのため「ローソク足の値動きにはすべてこんな傾向がある」といったさも万能な法則のように語られていることが多いのですが・・本来プライスアクションはもっと限定的な意味合いとして定義されています。

節目でのプライスアクション

プライスアクションとは、欧米中心に確立された節目付近でのローソク足の値動きの特徴に関する分析方法のことを指します。

そういった側面から、プライスアクションはトレンド相場中の押し目買い・戻り売りポイント、レンジ相場中のレジサポライン付近など、相場における重要な『節目での値動きの変化』を経験則としてまとめたものが多いです。

基本的にORZは短期足でエントリーや決済判断する時に使っています!

ただ、ローソク足のパターンはほぼ無限にあるので、どれに注目すればいいか迷ってしまうところだと思いますが(笑)

あんまりにもマイナーなものまで気にしたところで、さほど意識されず華麗にスルーされる確率も上がってしまうので、ベースとなるプライスアクションを押さえておくだけで十分だとORZは思います!

各プライスアクションの値動きの特徴

具体的にORZが意識しているのは「節目での反転を示唆するプライスアクション」です(・∀・)

長いヒゲが何本も続くのがトレードマークのピンバーや包み足が特徴的なリバーサル、これらを押さえておけば十分にエントリーや決済タイミングに活かすことができます!

プライスアクション一覧表

ヒゲが2〜3本続くピンバーは、反転の期待感あり!

ピンバーとは、ローソク足の実体が小さく、ヒゲが異常に長いローソク足のことを指します。

長〜く伸びたヒゲはローソク足が確定するまでに「一時的に値が伸びたものの、その後大きく押し戻されたこと」を示しています。

このように長いヒゲばかりのローソク足が続いているような価格帯付近では、値動きの先に強い抵抗帯が存在することを示していることから、相場がここから反発する可能性があることを示唆するプライスアクションとなるのです(´ー`)

ピンバーの値動き

実際のトレードでの判断は、ピンバーが数本続いた後、見立てた方向にローソク足がニョキッと確定したところで、エントリーや決済の判断していくというのが一般的な使い方ですね(・ω・`)

リバーサルは反転を示唆するプライスアクション

強気リバーサルと弱気リバーサル

またリバーサルは、ローソク足が1つ前のローソク足よりも大きく、包んでいる形を指します。

一度は高値・安値をすこ〜しだけ更新したものの、そのまま押し戻されてしまい、直前のローソク足の実体部分を超えるくらいの勢いが出ることでプライスアクションが発生します。

実際のトレードでの判断はリバーサルが発生した後、見立てた方向にローソク足がニョキッと確定するまで待ってから、エントリーや決済の判断をおこなうのが一般的です(´ω`*)

が、プライスアクションだけに頼るとダマシに遭いやすい

このように各ローソク足のパターンからこの先どんな展開が起こりやすいか?その後の相場展開を予測することができるため、プライスアクションはエントリー・決済タイミングを図るための判断材料として有効なのです。

しか〜し!これらはあくまでも教科書とおりの値動きです。

リバーサルでのダマシの値動き

実際の相場は、いつも教科書とおりの「パターンに完璧に当てはまるような動き」になるわけではないので、純粋にこの値動きのパターンだけを頼りにトレードしてしまうと騙しに引っかかたり、損切に遭いやすくなるのが実情。

純情な感情は空回り・・ORZは何度も何度も相場さんに騙される毎日を送っていました( Д )

そして悩んだあげく・・・自分は1つの答えに行き着きました。

ORZはプライスアクションとテクニカル分析の両刀使い

「ダマシに遭いやすいなら、ほかの判断材料を組み合わせればいいんじゃない?」

これがFX10年あまりでORZが行き着いた答えです(・ω・`)

なぜプライスアクション単体で判断しちゃうとダマシに遭いやすくなるのか?
それはプライスアクションで分かるのは「節目で価格が押さえられている」という点だけだからです!

ある節目で価格が反発するまでのプロセスを分解してみると、

節目での値動き

この2つのプロセスを経ることで、はじめて節目での反転が起こります。

プライスアクションでわかるのは①の価格が押さえられるという点だけで、②を確認することなく、エントリーや決済ボタンを押してしまうため、結果的にダマシの値動きに遭いやすくなってしまっているわけです。

そのためいま足りない②の判断をほかの材料で補っていけば、プライスアクションでのダマシを回避して、エントリーや決済の精度を上げられるのでは、というのがORZの魂胆です。

ではどうやって②の部分を確認すればいいか?

ORZは短期の相場状況においてチャートの流れや法則が崩れるタイミングを狙っています。

具体的にはこんな感じですね(・ω・`)

短期足のブレイクポイント

このあたりの話は、以前の記事でもまとめたことがありましたね!

節目付近でプライスアクションが現れたら、すぐに飛びつくのではなく、こういったチャートの流れや法則が崩れるタイミングが確認できたところでエントリーしちゃおうというわけです!

ではどんな感じでORZが判断しているのか?実際の値動きを見ていきましょう♪

プライスアクションとほかの判断材料を組み合わせる

流れとしては、節目で価格が反発するまでのプロセス通り!

短期足での値動きの見極め

①節目で価格が押さえられる:プライスアクションで確認
②見立てた方向に動き出す:チャートの流れや法則が崩れるタイミングで確認

①:ピンバーやリバーサルといった反転系のプライスアクション
②:過去の移動平均線やWトップ・Wボトム、レジサポライン

これらを組み合わせて判断していくことで、よりエントリーや決済の精度は高めていけます(・ω・`)

今回はその中の1つのケースを例に、実際の流れを確認していきましょう♪

いつかのユーロドル5分足
エントリータイミング表紙

もちろん相場状況によってケースバイケースですし、ORZはけっこう慣れているのでプライスアクションがなくてもサクッとエントリーや決済判断をしちゃう時もありますが(笑)

このように「プライスアクション」「チャートの流れや法則が崩れるタイミング」お互いのイイトコを補っていくことで、より価格が反転する可能性が高いポイントを狙い撃ちできるようになるため、初心者さんであればまずは順番にチェックしてみるとエントリーや決済の精度もアップ出来るかと思います!

プライスアクション頼みでダマシに遭いやすい方、このイイトコ取り作戦を取り入れてみてくだされ〜(・∀・)

相場に100%はない。根拠を積み重ねたポイントを狙う!

というわけで、今回はエントリーや決済タイミングでのプライスアクションの活用術をまとめてみました〜!

プライスアクション、チャートパターン、テクニカルツールなど・・

相場というものは一見ランダムでデタラメっぽく動いているように見えますが、そこには確かに「よく繰り返されている値動きの規則性(パターン)」というものが存在しているため、これらのパターンを理解することはエントリーや決済の精度を高めることに繋がります!

が、それでも判断材料が足りないところもあるわけなので、そういう時には別の判断材料で補っていくことで、より精度の高いエントリーや決済判断をしていけばいいとORZは思います(・ω・`)

ぜひFX初心者さんもパターンやサインだけですべてを判断しようとせず、ほかの判断材料も加味した上でトレードしてみてください。それだけで、トレードのレベルはグーンと上がりますよ!

そのほかのFXトレードスキルはブログ内でもまとめておりますし、もしイチから学校みたいに体系立てて学びたい!ということであれば、FX道場でも伝授しているのでお気軽に活用してみてくだされ!

それでは次回のFXブログもオタのしみに(・∀・)

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コメント

  1. 林優 より:

    プライスアクションと他の判断材料を組み合わせる、メモメモっと。
    根拠を積み重ねたポイントを狙う。
    勉強になります。^_^

    • neetfx より:

      林さん、こんにちは!
      今回もコメントありがとうございます(´ー`)

      プライスアクションを見つけていくことで、価格が押さえられているかどうかってところを確認することがすることが。

      ほかの判断材料と合わせていくことで、さらにトレードの精度を上げていけるので良かったらトレードの参考にしてみてくださ〜い♪

      ORZ

  2. 金持ち父さんになりたい より:

    ORZさんお久しぶりぶりです。
    金持ち父さんになりたいです。
    ここ数ヶ月笑っちゃうくらい全くいいところ無しです。
    連敗、連敗また連敗てな感じです。
    しかし、気持ちは落ち込むどころか、むしろ「今に見てろ相場野郎」というメラメラ感に満ちてます。
    1年や2年で勝てるようになれるそんな甘い世界ではないと思ってます。
    今の負けは失敗ではなく経験と思い、数年後をイメージして日々努力しています。
    今回のブログは一番知りたいところでしたので非常に勉強になりました。
    待てずにエントリー➡即死
    何度も何度もやられました。
    しかし、最近は野球に例えて考えるようにしています。
    押し目スタジアムでのブル対ベアの試合。
    まだ試合が始まって間もないうちにブルのバッター打ちそうだからロングでエントリー!
    ではなくて、じっくり試合の流れを見て7回、8回の終盤にブルが大量リード、これは間違いなく勝つと確信してからエントリー!
    こんな感じでやってます。
    不甲斐ない道場卒業生でスミマセン(ToT)

    • neetfx より:

      金持ち父さんになりたいさん、お久しぶりぶり〜!
      コメントありがとうございます!!

      あぁ〜「野球にたとえたエントリーのお話」イメージもしやすいし、凄くいいですねd(´・ω・`)グッ

      序盤の1〜2回で周りの人が動き出してしまうと焦って自分も動かなくちゃいけない気もしてきますが、そこで慌てず7〜8回までじれずに待てることこそ、良きエントリー判断ですからね。いつかの記事テーマのためにアイディアメモらせていただきます(・∀・)ニヤニヤ

      結果こそまだついてきていないもののしっかり前向きに取り組んでいるので、金持ち父さんになりたいさんのことは良い意味でそこまで心配はしていないのですがw

      またなにか相談事などあればお気軽にご連絡くださいませ〜♪

      ORZ

  3. ヒーロー より:

    ORZさん。
    お久しぶりです。ヒーローです。

    毎日、コツコツとリアルトレードと過去検証で、
    レベル上げ中です。

    今回も、とても勉強になる記事をありがとうございます。

    2バーリバーサルを上位足で見れば、ピンバーになる。

    ピンバー複数は、下位足でレンジ形成であり、
    ピンバーを下位足で見れば、2バーリバーサルになる。

    高値圏での2バーリバーサルが2コ(高値揃い)で、
    下位足のWトップやレンジ(天井圏)
    → 上位足ではピンバー1,2コ(宵の明星)

    どの時間足で見ても、反転するときには、
    チャートパターンかプライスアクションで、
    兆しが出ている場合が多いんだなぁ~と納得しました。

    • neetfx より:

      ヒーローさん、お久しぶりです!
      ご無沙汰コメントありがとうございます(`・ω・´)ゞ

      今回の記事も参考にしてもらえたみたいで良かったです!
      まさにヒーローさんの仰る通り!!

      どの時間軸でも反転が起こる時にはなにかしらの兆しが出ていて、こういった細かい時間足のプライスアクションは、1番早く現れる反転の兆しでもありますからね。

      そういった意味でも要注目のパターンなので、ぜひ今後のトレードに活かしてみてくだされ〜♪

      ORZ

  4. より:

    ORZさん。
    つい最近卒業生になった蹄です∪´∀`)モキュ

    最近は順張りとレンジでのトレードで
    モロタ(・∀・)とヤケタ(;∀;)を繰り返しておりますw

    それで、エントリーに関してずっと悩んでいた疑問点があって、回答を頂けると嬉しいです。

    今回のプライスアクションにも当てはまっていたのですが、短期足でのエントリーのタイミングで、このロウソクの形は強い!や、20SMA超えて来てまだ上がりそうだ!という場所でインをすると、ロウソク確定までの数分間でヒゲだけバイーンと伸ばして戻ることが多かったのです…

    やはりロウソク足の確定まで待ち、次の足の動向を見てインというエントリーの方がよいのでしょうか…?

    • neetfx より:

      蹄さん、こんにちは!
      コメントありがとうございます(・∀・)

      なるほど。エントリータイミングについてお悩みなのですね!

      たしかに最近の相場はややツンデレ気味というか(笑)
      あんまり素直な値動きではないことが多いので、ちょっと騙しにも遭いやすくなってしまいますよね。

      トレンドが明確で比較的素直な相場展開している時なら、さほどローソク足の値動きにこだわらなくても、移動平均線が割れたのさえ確認できれば、次のローソク足の確定を待たずともポジってしまうことが自分は多いです!

      ただ今の相場状況的に、単純に移動平均線20割れ直後っていう1番リスク&リターンの高いポイントでエントリーするとなると、すこ〜し騙しにも遭いやすくなっています。

      なのでローソク足の値動きにこだわるというよりかは、そもそものエントリータイミングをもう少し深めのタイミングにしちゃうほうが騙しには遭いにくくなると思いますよ〜♪

      移動平均線が割れ始めたらすぐエントリーせずに、Wトップ・Wボトム形成してネックライン割れくらいまで待ってもいいかもですね!ご参考になれば幸いです(´ー`)

      ORZ

  5. ゆうき より:

    ブログ更新お疲れ様です!
    ブログの内容とは関係ないかもですが
    ORZさんパワーワード最高に面白いです!
    「ニートが過労死」という名言
    突然の1/3の純情な感情www

    やっぱりFXっていうとどうしても堅苦しく難しいイメージがありますが
    毎回楽しく読ませていただいてます(`・ω・´)

    自分も早く勝ち組になりたいです(泣)

    • neetfx より:

      ゆうきさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます(・∀・)

      そんな細かすぎる所に注目してもらえているとは・・隅々まで読んでいただけているみたいで嬉しいです!!

      FXってフツーに解説しちゃうとけっこう難しい内容になってしまいますからね(笑)
      自分としてもそういう文章書くのは苦手ですし、できる限りFXに親しみを持ってもらえるように、今後も細か〜いパワーワードを記事に散りばめていくのでお楽しみに〜ん♪

      ORZ

  6. みょーつ より:

    ブログいつも拝見してます。
    卒業生のみょーつです。

    先生のおかげで割と良い状態でポジションが持てる時も多くなってきたと思います。
    最近は損小利大の言葉に縛られてしまいなかなか勝てません。
    逆指値で損がでない所まで動かしてからの利食で失敗して
    20pipsぐらい儲かって、伸ばそうか迷ってたり
    会社いっているうちに戻って0pipsでチーンとなってます。
    その時のロウソクの状態にもよるのでしょうが
    通常どれぐらいで利食してるのが多いのでしょうか。
    ちなみにあまりポジションは長期間持ちたくないので、長くても2,3日ぐらいで普段は決済しています。
    そして今回の記事を参考にして
    今まさにEUR/JPYでbuyポジションを持ってて悩んでます(笑)

    • neetfx より:

      みょーつさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます(・∀・)

      なるほど。利食いもたしかに判断が難しいですよね〜!実際にみょーつさんのトレードを拝見したわけではないので推測になってしまいますが、EURJPYで買いポジ持ったということは、中期のレンジの値動きに短期的なトレンドで乗っかった的な感じですかね。

      ということなら、中期のレンジの高値まで取れればベストだと思います。

      が、一息で100pips近く目指すのは厳しいですし、途中で戻ってきてしまうこともあるので、それならエントリーの根拠が消えたタイミング(短期のトレンドが終わるタイミング)で一度切ってしまってもいいと思いますよ〜!

      毎回自分の見立てた利確目標まで狙えるのがベストですが、あまりに目標が遠すぎてしまうと厳しいと思うので、そういう時には自分の見立てた根拠が崩れたタイミング(例:5分足のSMA100の押し目買いなら、そこをブレイクしたタイミング)で一度撤退するのも得策かと思います。

      より具体的なアドバイス等はみょーつさんのトレードを拝見したほうができるので、お時間ある時にでもお気軽にご連絡くだされ〜♪

      ORZ