FXチャートの構造を知り、複数時間足の見方&分析方法を習得しよう!!

読者の皆さん、こんばんは!
ポテチはやっぱりコンソメWパンチ派、ORZです(((c=(・ω・;qシュシュシュ

今回はFX初心者さんが挫折しやすい勉強内容トップ5には入るであろう「複数時間足のFXチャートの見方・分析方法」についてまとめていきます!

というのも、こんな感じの質問メールをよくFX道場生さんからいただくわけなんです。

質問(・∀・)!
ORZさんのFXブログいつも拝見しています!ORZさんのトレード解説を見ていると、自分にも相場分析が出来る気になるのですが、実際に真似してみると意外に難しく、特に「複数の時間足の見方や分析する」イメージがさっぱり湧きません。

ORZさんはどのように複数時間足を分析するスキルを身につけたんですか?なにかコツがあれば教えてください!!

う〜む。たしかにいきなり複数の時間足を見ろ、と言われても全然イメージ湧きませんよね〜

今でこそORZはマルチタイムフレーム分析を駆使して、複数の時間足を分析できていますが、はじめの頃はさっぱり見方が分からずに大苦戦していました。

そこで、今回はORZが複数の時間足の見方を習得したヒントとなった「フラクタル構造」という知識と、具体的に複数の時間足を見る感覚を補う方法、そして実践のFXトレードでの活かし方まで、今日もてんこ盛りで解説していきます!

フラクタル構造とは「ある小さな一部分を切り取っても、それが全体と同じ形をあらわしている構造」のこと。

フラクタル構造

実は、普段見守っている各時間足のFXチャートも「フラクタル構造(=入れ子構造)」に近い構造をもっている、と言われています( `・∀・´)ノ

で、FXチャートがフラクタル構造に近い構造を持っている、という視点で各時間足を捉え直すことで、上位足から下位足までどんな関係性&規則性を持っているかに気づけるようになると思います。

ORZもこのフラクタル構造を勉強したことをきっかけに、ようやく複数チャートの見方が分かってきたので。
最後まで読み進めてもらえれば、皆さんもきっとORZと同じように複数時間足が見れるようになるはず・・(笑)

なんとな〜くマルチタイムフレーム分析に苦手意識がある
どうやって複数の時間足を見ていけばいいかわからん

そんなお悩みを抱えている方、良かったらトレードのお役に立ててくだされ〜

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そもそも「フラクタル構造」とは?

フラクタル構造とは、簡単にいうと「ある一部分を拡大(ズームイン)していっても、そこにまた全体と同じ構造があらわれる」、言うなれば「入れ子」のような特徴を持つモノのこと。

身近なもので例を挙げると、「ブロッコリー」や「雪の結晶」などがフラクタル構造によって形成されていると言われています。

フラクタル構造の例

実は、ブロッコリーの茎を大きいものから小さいものへと順番にちぎっていくと、どれも大きさが小さくなっただけで同じ形をしてる、ってみなさん知ってました?

※ORZはこの記事書いててはじめて知りましたw(・∀・)

つまり、上の画像のように、

①入れ子構造:ある一部分を拡大(ズームイン)していっても、そこに「全体と同じ構造」があらわれる。

②自己相似性:理屈の上では「一部分を拡大して、さらにその一部分を拡大して…」と、無限にくり返すことができ、そこには延々と「全体と同じ構造」があらわれつづける。

無限に続くマトリョーシカのような「①入れ子構造、②自己相似性」を持つモノを、総じて「フラクタル構造」といいます( `・∀・´)ノ

もちろんFXチャートはそれぞれの時間足でバラバラに形成されるので、厳密には完全なフラクタル構造(=②自己相似性)まではないんじゃないかとORZは考えています。(ORZ自身もいまだ真相が分からないので、誰か頭のいい人教えてけろ〜)

ただ、ORZはこの「フラクタル構造」について勉強した時、①入れ子構造に近い構造をしてることに薄々気づいていたので、「あれ、もしかしてFXのチャートもこれに近い構造を持っているんじゃね・・」と考え始めたことがきっかけで、徐々に複数の時間足チャートの見方が理解できるようになりました^^

FXチャートを「フラクタル構造」的な視点で捉え直す

というのも、実はFXのチャートは、各時間足同士が大きな時間足の一部分を拡大していくと(=時間足を小さくしていくと)、そこには常に同じような値動きがあらわれる、という不思議な関係性を持っているのです。

FXのフラクタル構造

ORZが普段チャートを見る時のイメージはこんな感じ〜^^

なぜかというと、それぞれの時間軸のチャートは、そのスケール(拡大率)が違うだけで、同じ値動きを表しているからだと思います。各時間足チャートの違いは、ローソク足が形成されるまでの「時間の長さ」だけ!

各時間足同士の関係性

各時間足ごとに区切る時間に多少の差があれど、大まかな値動きの推移は同じようなチャートが形成されるので、各時間足のチャートを重ね合わせると、上の画像のようになるわけです。

つまり、リアルタイムの相場だけを見比べると、FXチャートは「小さな時間足が、大きな時間足の一部分となる構造(=入れ子構造)」という関係性を形成するようになるのです!

・・と、いきなり言われてもよくわからんなぁ(´~`)

という方もいると思うので、実際のFXチャートを使いながら複数の時間足を見る感覚を養っていきましょう〜

複数時間足のFXチャートを見る感覚を養う方法

上位足と下位足の関係性

簡単にいえば「小さな時間足の値動きが、大きな時間足の一部分になっている」ってことが確認できれば、万事OKです(・∀・)

実は、みなさんが普段つかっているMT4などのチャートツールには、マルチタイムに機能する図形を書き込むことができるので、この機能を使えば誰でも簡単に複数時間足の関係性を把握することができます!

ざっくり手順はこんな感じ〜

1時間足と日足の関係性

①上位足(例:日足)に現れた、ダブルトップを図形ツールで囲い込み
②下位足(例:1時間足)で、その図形ツールの範囲内のチャート状況を確認する

この機能を使って、図形で囲んだチャートを上位足と下位足で見比べてもらえば、両者の関係性を肌で感じてもらえるかと!

上位足&下位足ともに「ダブルトップを形成後、ネックラインを抜けはじめる」という大まかな値動きは似たような相場展開になっていますし、下位足のほうがさらに詳しい値動きをあらわしていることが確認できるかと思います(・ω・`)

このようにFXチャートは、上位足と下位足がそれぞれ「入れ子構造」の関係性になっているので、チャートはこんな規則性があることを理解した上で

・大きな時間足の変化を、小さな時間足で早めにとらえたり
・大きな時間足の相場展開から、小さな時間足のトレンドが終わりそうな状況を想定したり

FXのチャート分析に生かしていくことで、今までの何倍も、精度の高いトレード予測が立てられるようになるのです(・∀・)

もちろん、時間足やチャートパターンを変えても、複数時間足の関係性は変わらないので、気になる方はご自身でも1度お試しあれ〜♪

FXでフラクタル構造を生かす、複数時間足の分析方法

では、ここからは実践トレード編!

FXチャートの各時間足の関係性が理解できたところで「具体的にどのように複数の時間足チャートを読み解いていけばいいか?」

各FXトレーダーごとに色んな活かし方があると思うのですが、今回はデイトレーダーのORZが普段おこなっている「複数の時間足を生かした分析方法」を紹介していきます(`・ω・´)ゞ

各時間足について

ここでは分かりやすい例として「1時間足のトレンド相場で戻り売りを狙う」ケースを軸に、「上位足、同列足、下位足」の3種類の時間足を、それぞれどんな風に分析をしているか、まとめていきます!

①:上位の時間足から、トレンドの継続力を把握する

1つ目に、上位の時間足の相場状況から「トレンドの継続力」を把握しています。

実は同じような形をしているトレンド相場であっても、それが「上位足の中でどんなところに位置しているか」、もっといえば上位足の相場状況で「節目との価格差=伸びしろ」によって、トレンドが継続する可能性が大きく変わってしまうのです。

日足と1時間足の関係性

各時間足同士には「下位の時間足は、上位の時間足の一部分をあらわす」という特徴があります。

これは裏返すと、上位の時間足の相場状況を見ることで「現在の値動きが、より大きな流れの中でどんなところに位置しているのか」確認できる、とも言い換えられます!

上位足の見方

①節目に向かっている最中のトレンド
②節目の近くで形成しているトレンド
③節目で折り返したばかりのトレンド

たとえば、上位足で②節目までの価格差がほとんどない時では、上位足の節目から逆方向への注文が増えてしまったり、決済注文が増えるため、その分トレンドの勢いも落ちやすくなり、トレンドでは逆行する可能性が高くなります。

逆に、上位足で①節目との価格差がまだ十分に残っている時や③節目で折り返したばかりの時には、上位足でも同じ方向への注文が増えやすくなるため、その分トレンドの勢いも継続しやすくなり、トレンドでも見立て通りに動く可能性が高くなります。

つまり、いま自分が見ているトレンドが・・

・上位足の中でどこに位置しているのか?
・直近の節目まで伸びしろがあるか?

ここをあらかじめ確認して、①や③のようなポイントを狙っていけば、おのずと逆行する可能性の高いトレードを回避できたり、長〜く継続しやすいトレンドをチョイスできるようになるのです(・∀・)

1つの時間足だけでエントリーを決めるよりも、より精度の高いトレード判断を下すことができるので、ORZは上位足の相場状況を確認しています。

②:同列の時間足から、エントリーポイントを選定する

次に、同列の時間足の相場状況から、より期待値の高い「エントリーポイント」を選定しています。

同列の時間足とは、ORZは上下1つズレくらいの時間足のこと(1時間足であれば30分足や4時間足のこと)を指していますが。

実は、どんな「節目」でもサイン通りに反発が起きるわけではなく、その中でもより市場の中で意識されている「節目」であるほど反発が起きる可能性が高くなるのです!

多くの市場参加者はトレードスタイルごとに、それぞれ時間足を見ながらエントリーポイントを決めていますが。

複数の時間足の相場状況を考慮しながら、エントリーポイントを選定することで、より多くの市場参加者に意識されているポイント(優位性の高いポイント)からポジションを持つことができるようになるため、結果的に騙しに遭いにくいエントリーポイントを選定できるようになるのです!

戻り目までの引きつけ
①1時間足の移動平均線20の戻り目狙い
②1時間足の移動平均線50の戻り目狙い

たとえば①の価格帯であれば、1時間足では戻り目まで到達していますが、4時間足ではまだ移動平均線20まで乖離が生まれている状況です。節目として意識されている時間足が少ないことからも、この価格帯付近で買いポジションを持つ人は少なく、下値が支えられる可能性は低くなると考えられます。

逆に②の価格帯であれば、1時間足だけでなく、30分足ではレジサポ、4時間足では移動平均線20,といずれの時間足でも節目との乖離が埋まっている状況です。複数の時間足で節目として意識されることになるので、この価格帯付近で売りポジションを持つ人が多く、上値が支えられる可能性も高くなると考えられます。

このように、今自分が狙っているエントリーポイントが・・

・ほかの時間足で見た時にどんな場所に位置しているか?
・ほかの時間足でも節目として意識されてるか?

複数の時間足を考慮しながら、②のような優位性の高いポイントまで引きつけることで、より反発が起こりやすいエントリーポイントをチョイスできるようになるのです( `・∀・´)ノ

その他普段ORZがおこなってるエントリーポイントを選定する時に意識してることは、こっちの記事でまとめてあるので合わせて参考にしてみてください♪

もう迷わない!FXトレード歴10年で導き出したベストなエントリー判断
今回は「複数のエントリーポイントで迷った時の判断方法」の解説! 似たようなエントリーポイントにも「より反発しやすいポイント」があります。それを見抜けるようになれば、どこまで引きつければいいか?迷わずエントリーポイントを導き出せます! 具体的なORZエントリー判断をまとめたので、エントリーの絞り方が分からぬ方ご参考あれ〜

③:下位の時間足から、エントリー&利確タイミングを図る

最後に、下位の時間足の相場状況から「エントリー&利確のタイミング」を図っています。

なぜかというと、上位足の節目での反転は、下位足の小さな変化(=相場の転換点)に注目することで、より的確に捉えることができるからです!

各時間足同士では「下位の時間足が、上位の時間足の一部分をあらわす」という特徴がありましたが、まさにこの考え方をトレードで応用した形ですね^^

下位足を見る時のイメージ

どれだけ上位足で意識されている「節目=抵抗帯」であっても、ほんの数秒で急激にV字回復することはなくて、細かい値動きで見ていくと節目付近で揉み合い、下位足の相場が転換が起きることで、はじめて上位足で反発が起こっています。

なのでORZは下位足の相場状況を見ながら、相場転換が起きる予兆(=チャートの法則やパターンが崩れるタイミング)を捉えるようにしています!

下位足の見方

①1時間足でエントリータイミングを図るパターン
②5分足でエントリータイミングを図るパターン

①のように、1つの時間足だけエントリーや決済のタイミングを図っていくと、どうしてもローソク足の値動きの挙動だけで見極めなくてはいけなってしまうので、ちょっとした騙しの値動きに翻弄されやすく、エントリーや決済の精度は低くなってしまいます

ですが、②のように下位足の相場状況が「ダブルトップ」が形成していることからも、「ネックライン」を抜けるような転換点を捉えていけば、細かい値動きが確認できる分、騙しの値動きを回避出来るため、エントリーや決済の精度を高めていけます。

このように、エントリータイミングを図っていく時には・・

・下位足がどんな相場状況になっているか?
・下位足でパターンや法則が崩れるタイミングはないか?

下位足の相場状況を考慮しながら、②のように下位足のパターンや法則が崩れるタイミングを捉えていくことで、的確にエントリーや利確判断を図れるようになりますぞ〜(・∀・)

また「具体的に下位足でエントリータイミングを図る時、ORZがどんなパターンや法則に注目しているか」って話はこの記事にまとめているので合わせて参考にしてみてください!

FXのエントリータイミング術!!下位足でのベストタイミングの取り方
今回は普段のトレードでダントツに質問が多い「下位足をつかったエントリータイミングの取り方」です。ORZがエントリーする時には何をトリガーに、エントリータイミングを見極めているのか記事にまとめたので、ポジション取りにお悩みの方ご参考あれ〜(・∀・)

まとめ:FXチャートは、常に複数の時間足で分析する

ということで、今回は複数の時間足の見方・分析方法についてまとめてみました〜(・∀・)

マルチタイムフレーム分析では、この入れ子構造の特徴を利用して、「大きな流れの中の、より小さな値動き」を分析したり、「現在の小さな値動きが、大きな流れに及ぼす影響」なんかを複数の時間足をつかって判断していきます。

1つの時間足だけでは見落としていたリスクに気づけたり、エントリーの後押しが得られたり、圧倒的に有利にトレードを進めることができるようになるので、ぜひFX初心者の方も勉強してみてください♪

『マルチタイムフレーム分析』については、こちらの記事でまとめています。

各時間足の関係性が頭に入った上で「マルチタイムフレーム分析」の勉強はじめれば、すんなり理解できると思うので、興味が湧いてきた方はチェックしてみてください( `・∀・´)ノ

また、マルチタイムフレーム分析をはじめとした自分が日々のFXトレードで行なっているテクニカル分析は、ブログの指導企画『真・ORZのFX道場』でマンツーマンで教えています!

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それでは次回のブログもお楽しみに〜ん♪

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コメント

  1. ココマ より:

    こんばんわ!orz師匠!!
    ふと、気になりコメントします!!
    最近相場状況早見表が更新されませんがもうやられないんですか(>_<)??
    アレはかなり大変かと思いますが、楽しみにしてたもので…

    • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

      ココマさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます(・∀・)

      すいません!ブログ更新やyoutubeの動画作っていたらすっかり忘れてました^^;
      現状、少し手一杯の部分もあるので、余力が出てきたらまた配信しようと思います!

      ORZ

  2. ヤス より:

    卒業生のヤスと申します。お世話になります。
    質問となります。

    文中の「②:同列の時間足から、エントリーポイントを選定する」について、
    「①移動平均線20の押し目狙いの場合・・・」、
    「②移動平均線50の押し目狙いの場合・・・」とありますが、
    これは下降トレンドの戻り売りを狙う場面のご説明と理解してよろしいでしょうか?
    文中は押し目、押し目とあるので上昇トレンドと思いきや、
    画像は下降トレンドのため、頭が混乱した次第です。

    ご回答よろしくお願いいたします。

    • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

      ヤスさん、こんにちは!
      記事の修正点ご指摘いただきありがとうございます( `・∀・´)ノ

      完全に自分のミスです!画像のとおり「戻り売り」を狙っていた局面でした〜
      先ほど直しておいたのでご確認いただければ幸いです^^

      ORZ

      • ヤス より:

        ORZ様 お世話になります。

        お忙しいところ修正ありがとうございます。
        齟齬がなかったようで安心しました。

        追加で申し訳ないのですが、指摘させていただいた文中近くの
        「買いポジション」、「下値」の記述についても、
        正しくは「売りポジション」、「上値」でしょうか?

        そんなのあたりまえだろうが!と言われそうで、
        細かい指摘となり恐縮ですが、ご確認いただければ幸いです。

        • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

          ヤスさん、こんにちは!
          コメ返ありがとうございます(・∀・)

          そして、度重なる指摘ありがとうございます!ヤスさんの指摘とおりの認識でOKです^^
          むしろ文章をミスってたのは自分のほうなので指摘いただけて助かりました(笑)

          今後も記事チェックよろしくお願いします(`・ω・´)ゞビシッ

          ORZ

  3. takafumi より:

    こんばんは。
    上位足と下位足のフラクタル構造から、
    今後の値動きを予想できるといいなと思いました。
    参考にさせていただきます。

    • FXプロニートORZ(おつ) FXプロニートORZ(おつ) より:

      takafumiさん、こんにちは!
      コメントありがとうございます(・∀・)

      そうですね〜フラクタル構造を理解することで、上位足・下位足との関係性からさらに確度の高い相場分析ができるようになるので、是非トレードのお役に立ててみてください♪

      ORZ